キンキンに冷えた梅干

タイの写真メインですが、時々日本の何処かも載せます。

遺跡

戦場へ架ける橋 (クウェー橋)

戦場へ架ける橋 (クウェー橋) へと続くカンチャナブリのメインストリート・・かもしれない道ですが、なんとものどかですよね・・ 嫌いではないです クウェー橋は夕暮れ時が似合いますね

カンボジアの伝統舞踊アプサラダンス

遺跡巡りの後にはカンボジアの伝統舞踊アプサラダンスが定番ですかねディナーを食べながらの鑑賞ですが、ここのビュッフェが結構美味い!とくにビーフシチューが絶品で何倍でもいけますね

王宮の回廊壁画

王宮を取り囲む回廊には大量の壁画が描かれているじっくり観察してるとなかなか面白い発見もありこれが結構楽しい これは敵に寺院を乗っ取られたのかな? ずーっと続いてるので見ごたえはある

煌びやかなハマヌーン

一体一体のそれぞれ表情が違うハマヌーン煌びやかに装飾されていて綺麗です。いったいどれくらいの数のハマヌーンが仏塔を支えてるのか・・

エメラルド寺院は服装に注意!

エメラルド寺院は服装に注意! 半ズボンだったりミニスカートだったりと露出度の高い服装は基本的にアウトでサンダルもダメだったかな? ただし入り口でズタボロのズボンが貸し出されてるのでそれを履けば入れます。

ワット・ポーの仏塔

ワット・ポーの金色の寝釈迦仏もいいが仏塔も見ごたえ十分である収まりが良かった写真があったので1枚

ワット・ポーの金色の寝釈迦仏

ワット・ポーの金色の寝釈迦仏デカイです。そして綺麗です。ちょうどお寺の中に納まるような形で肩肘付いて寝そべっています。 横顔です。 後頭部です。

ワット・ポーには色んな置物が

巨大な金の寝釈迦で有名なワット・ポーそれ以外にもちょっと変わった置物が・・・こちらは見た目が強そうで門番といった感じですね、威厳に満ち溢れてます。 こっちは狛犬?っぽいですね

暁の塔 ワット・アルン 2016

2016年に訪タイしたい際、およそ15年ぶりとなる暁の塔 ワット・アルン楽しみにしていたのも束の間・・なんと修繕工事中とは流石に入場料を払ってまで入る気もせず周辺を軽く見学して退散歴史あるお寺や遺跡のあるあるですよね

未完の寺院 タ・ケウ

タ・ケウ寺院だがどうやら未完成らしくレリーフも一切施されてない上に行く為には相変わらずの急な階段を登らないと行けない為途中で断念 一段一段が高く一歩踏み出すたびに重心が後ろに掛かる為本当に怖い

ひっそりとしたたたずまい トマノン遺跡

トマノン遺跡にやってきた森の中にひっそりとたたずむヒンデゥ教の寺院である早朝ということもあってか誰一人いない 他の寺院に比べ派手さは無いがデバターが綺麗らしいというか今知りました2004年当時あまりにも事前情報が少なかった為それは完全スルー思い…

真っ赤に染まるアンコールワット

アンコールワットの日の出を拝みに早朝5時起きすがすがしい朝である今思い起こすと深酒もせず早朝から遺跡回りとは健全な旅であったことは間違いない

トンレサップ湖へ沈みゆく夕日

丘の頂にあるプノンバケン寺院からトンレサップ湖へ沈みゆく夕日を鑑賞綺麗ですね沈みきるまでいたと思うのだがもちろんこんなところ街灯もあるわけがないので崖の様なショートカットルートをすべる様に駆け下りた覚えが・・これで1日目のアンコールワット観…

ピラミッド型のピミアナカス遺跡

パプーオンと同じくアンコールトム遺跡群の中にありそのすぐ脇にあるピラミッド型のピミアナカス遺跡んーなんとも・・正直微妙だった覚えがとにかく東南アジアの遺跡の階段はあり得ないくらい角度があるので高いところが苦手な私はわざわざ登ってもなかった…

行こうよ パプーオン寺院

次に訪れたのはパプーオン石の橋が架かっていて素敵ですね奥に見えるのはパプーオン寺院近づいていくにつれなにやら様子がおかしい誰もいない・・もうお気づきとは思うがそう補修工事中でまさかの立ち入り禁止ひどい

微笑ましい・・まさかのバイヨン寺院

記憶の中ではアンコールワットからそれ程離れた場所なかったと思うアンコールトム次に目指すはその中心に位置するバイヨン寺院だというか当時の写真のタイムスタンプを頼りに時系列にしてる部分はあるが・・門をくぐり鬱蒼とした森の中の一本道をひたすら走…

2004年アンコールワットへの旅

アユタヤやスコータイといった遺跡は行った事があるがアンコール遺跡の広大さはその比ではなく主要箇所だけでも大体3日は必要とのこと今回お世話になったホテルの前でやたら熱視線を送り続けてくるトゥクトゥク親父と交渉し3日間チャーターをした 初日はもち…